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【パパ向け哲学対話講座 初開催】

中央公民館主催の父親学級特別版として連続2回講座「親子で哲学対話を体験しよう」を開催しました。 7月~9月までの父親学級に参加したパパさんたちとお子さん対象の今回の哲学対話、1回目はまずはパパさんのみで哲学対話のレクチャーと体験を織り交ぜた内容で開催しました。...

教員研修を一般向けにした講座開催

今年6月に新潟市立教育総合センターの教員研修で行った「IB・PBL等新たな学校・教育の動向を学ぶ」を一般の方々向けにアップデートしたプログラム【これからの学びをともに考えよう】を開催しました。 ゲスト講師としてお招きした上野昌弘先生(元高志中等教育学校校長)のレクチャーでは...

【PBL・IB等新たな学校・教育の動向を学ぶ】

新潟市教育委員会主催の教員研修講座を担当しました。 新潟市立教育総合センター指導主事・上野昌弘先生による『なぜ、学校の多様性が求められるのか?』レクチャーの後、21世紀型教育を考える会にいがたが担当したのは、 ◎イエナプラン教育の概要...

『夢みる小学校』上映会&感想シェア会

午前の部、午後の部、こどもから学生さん、大人までたくさんの方にご参加いただきありがとうございました! ⭐︎先生がいない学校はすごいと思った。遊具を全部自分達で作れるなんてぼくはできないから、それをできるこども達はすごい!ヤギ、馬、うさぎがいるなんてうらやましいと思った。(小...

【心を考えて言葉を繫げていくこと】

新潟市南区の中学校にて、新1年生初めての学年活動にお声がけいただき哲学対話活動を行いました。 各グループのファシリテーターと一緒にアイスブレイクで自己紹介した後、開催の目的の一つ「自分で問いを立てて考える経験」問いづくりがスタート。 ・どうして色に名前があるのか?...

【育ちあいトークカフェ@中央公民館】

新小学1年生・小学生の保護者さんと哲学対話の手法を取り入れ「悩むより話そう!小学校入学&新学期のこと」をテーマに対話をしました。 『問いだし』では、 ✧なんで学校指定のものじゃないといけないの? ✧なぜみんなと同じ行動をするの? ✧勉強ってどこまで親がみればいいの?...

【Most Likely To Succeed自主上映&感想シェア会開催報告】

『市民プロジェクトinゆいぽーと』の第一弾企画として3年ぶりの公開上映&感想シェア会を開催しました。 映画の主な舞台は米国カルフォルニア州にある高校、ハイテックハイ。プロジェクト型学習中心で、教科書や教科学習、時間割、テストがない従来とは異なる教育方法の高校に通う二人の高校...

【こども哲学開催報告】

みらいずworks主催の『探求schoolつくつく特別企画』に講師として呼んでいただいたこども哲学ワークショップ〜絵本の世界に入って、みんなの不思議やなぜに出会う時間〜 絵本「うそ」の内容やうそについての他の人の考えを聞いて疑問に思ったことを問いにしました。...

【哲学対話研修@みらいずworks】

みらいずworksさんの職員内部研修に講師として呼んでいただきました。 哲学対話やこども哲学、対話型鑑賞など実際に体験してもらいながら、じっくり対話を深め、新しい水をつくる時間になれたらなとプログラムを考えました。 まずはコミュニティボールを作り、『安心ってなんだろう?』に...

連続講座『まなびのミライ2022』開催報告

「家庭・地域みんなで育む対話力~こども哲学を体験してみよう~」と題して まなびのミライ2022第3回目の講座を担当させていただきました。 こども哲学の基本や私たちの実践例のレクチャーを行い、こども哲学で行うアイスブレイク「しつもんゲーム」や「問い選び」を体験していただいた後...

【中学校での哲学対話フェス】

昨年に引き続き開催された新潟市公立中学校の哲学対話フェス、【こども哲学ファシリテーション学び合いの会】に参加してくださった方々と一緒に対話のお手伝いをしてきました。 この回の大きなテーマは「好き」 グループに分かれて「好き」に関する問いを出し各グループから出た疑問を全員で共...

【こどもに寄り添うとはどういうことか?】哲学対話体験

新潟市西区のひまわりクラブ職員さんたちと哲学対話研修を行い、 【こどもに寄り添うとは どういうことか?】について哲学対話を体験していただきました。 「寄り添うは、いろいろ種類もあるし、意外に日常にあふれている」 「何か働きかけるだけでなく、何も言わずただそこにいてくれること...

【まなびのミライ2022】第3回目の講師を担当します

こどもの豊かな学びを支え、みんなが幸せな未来をつくる連続講座が長岡市でこの夏開催されます。 主催のNPO法人ふるさと未来創造堂さんからお声がけいただき、これからの教育と共育を大人が学ぶ機会として、21世紀型教育を考える会にいがたが実践している【こども哲学】を体験していただく...

【こども哲学ファシリテーション学び合いの会】開催報告

質問ゲームでアイスブレイクした後、 こども哲学の概要や歴史、新潟での実践例のご紹介。 そして、実際にこどもたちからでた『問い』 『歳』って必要? について対話を行いました。 年齢についてさまざまな考えが行き交う中、 もし『歳』がなかったらどうなる?...

【絵本を使ってこども哲学】

西区の保育園・2回目のこども哲学 開催レポートです 【こども哲学のやくそく】 ✧コミュニティボールを持っている人が話す ✧持ってない人は話している人の話を最後まで聴く 1回目の時に説明したことを こどもたちはよく覚えてていて、 ボールを回しながら 「好きな○○について」...

【オンライン授業で哲学対話体験】

お声がけいただき、新潟中央短期大学の学生さん68名とオンライン授業で哲学対話を行いました。 まずは21世紀型教育を考える会 にいがた対話活動の目的や対話についてご説明し、 ・哲学対話とは? ・こども哲学の歴史や日本での広がり ・新潟市の保育園でのこども哲学実践例...

【初めてのこども哲学@西区保育園】

はじめまして!の園児さんたちとこども哲学。 てつがくバスケットゲームで楽しくほぐれたところで、 二つのグループに分かれてすきすきリレー。 最後はまたみんなで一つの輪になって、 分かちあい対話時間。 いちばん好きな遊びってなあに? どうして?どんなところがすき?...

【職員研修 哲学対話@東区子育て交流施設い〜てらす】

職員研修で行った哲学対話、テーマは[こども] その中から選ばれた問いは 『なんでこどもは元気なのか?』 この問いからはじまり、 ・どんな場所でも環境でもこどもは元気なのか? ・いーてらすに連れてきてもらえない子はどう? ・一見、元気だけどよく見ると何かを発散している場合もあ...

【保育園 こども哲学  どんなふうに感じる? 色を味わい感じよう】

毎月開催しているこども哲学、9月は 赤、青、黄色の三色を使って、 たらしてみたり、伸ばしてみたり、散らしてみたり、 混ぜたり、にじみ方を楽しんだり、 自由な表現を楽しみました。 おぉー、混ざっていくー! 色の大渋滞だねー。 爆発したよー。...

【哲学対話 職員研修@新潟市南区学童保育】

南区学童保育の職員研修として、 「子ども」をテーマに哲学対話を開催しました。 ○子どもと大人の違いって?(内面的な違い) そもそも大人って? 多くの「問い出し」の中から選ばれたこの「問い」について対話の深まる時間になりました。 対話後の振り返りでは、...

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